未分類

潰瘍性大腸炎の薬が処方されなくなり4ヶ月経過

こんにちは。

ひろです。

潰瘍性大腸炎の薬サラゾスファビリジン錠が処方されなくなり4ヶ月が経過しました。

我が家に過去のストックがあるとはいえ、診断が下されてから5年以上が経過していますが、その間3週間以上の長期で薬を飲まなかった事がなく、以前にお試しで飲まなかった事で下痢と腹痛と大量の汗に体の痺れが発生したことでずっと不安を抱えながら発症してからの5年間を過ごしてきました。

ただ、本当はずっと薬は副作用があるから飲みたくないと思いつつも、薬が処方されなくなった事による不安はものすごいものがありました。

もう夜中に腹痛でトイレで用を足してる姿で事切れるんじゃ洒落にならないといつも笑いながらマルと話をしていますが、それほどの大量の汗と手足の痺れ、腹痛での心臓バクバク感は二度と味わいたくないです。

そんなわけで薬がなくなり、残留効果が切れたらヤバいんじゃ無いかとずっと不安で1週間、2週間、3週間、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と過ごすうちに不安はなくなってきました。

しかしながら、やはり時々体調を悪くし、少し下痢になることはありますが、幸いにしてひどい腹痛などはなく、今の所薬は韓国旅行に行く前に念のため飲んだ1度きりで後は薬を飲むまでもなく回復しています。

このまま無事に次の診察を迎えたいところですが、次まではあと2ヶ月あります。

今までは3ヶ月に1回ペースでしたが、今回半年後になっているので、通院回数が減ることになります。

このまま順調にいけば通院回数が減るので年間の医療費は若干減るのではないかとみています。

ABOUT ME
ひろ
40代サラリーマンで、職場では現在貿易関係の仕事してます。 無料サイトでのブログ歴は長いですが、今回初めて自分でサイトを立ち上げました。 キーワード 潰瘍性大腸炎(5年経過)、家庭菜園、資産運用、仮想通貨、アジアンドラマ、読書、ライトノベル、漫画、北海道(10年住んでた)、サッカー、ランニング、など日々家事と仕事に追われながら楽しんで生活してます。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください